びっ、びっくりしましたっ。
ご結婚されてたんですねーーー。
しかし、妊娠中にこのハードなスケジュール・・・・。
牛先生、尊敬いたしますですっ。
とにもかくにも、ご出産、おめでとうございますっ。
何だかとっても、わたわたしてて、本を購入してくださった方にはご迷惑をおかけしました(><)
2回目だし、大丈夫って思ってたんですけど、何の何の、いざとなると、やっぱり緊張して失敗もやらかしてしまいました。
やはし場数を踏むのは大事ですねっ。
ちゃんとこなすようになるためには、もっともっとオフ活動を頑張らないとっ(って、何回やる気だっ)(←嘘です(^^;)そんなにできません)
けど、サイト見ていますと言っていただいたり、本を手にとってくださったりと、本当に嬉しくて、貴重な体験をさせてもらってるなあって思いました。
声をかけてくださって本当にありがとうございました(*><*
うまく話すことはできませんでしたが、内心とっても嬉しかったです。
イベント自体は、何が楽しかったって、目の前を通っていく、円堂くんに吹雪くんに円堂くんに吹雪くんっ(同じや)
いやあ、マフラーを巻いた白い(?)髪をした吹雪くんたちを見たときはテンションあがりましたーーーー(*><*)
もうっ、かっわいいっっ。
「いなずまいれぶん」(みなさん、知ってるかな?)自体はキャプテンつばさ派の私としては入りきれないところがあるんですが、話に出てくるキャラクターは物凄く可愛いんですよね。
なので、本当に目の前に円堂(主人公)君が通ったときには、思わず黄色い声を上げかけてしました(吹雪君のときは上げた)
けど、コスプレ、ほとんど初めて見たんですけど、楽しいですね~~~~~(*^^*)
生身で、カードキャぷターのさくらちゃんや黒執事さんやコードギアスさんたちが動く様は思わず見とれてしまいますよっ。
自分では無理だけど、見るには本当に楽しかったです。
けど、田舎から出てきた私にとって、福岡の街はとっても楽しい場所でしたーーー(*^^*)
特に「赤坂}(?)どおり(?)は、静かな感じてとっても素敵だなあって思いました。
環境は人をつくるっていうのは本当ですね。
福岡のお姉さんたちはとっても綺麗で、とても目の保養になりましたよVほくほく(*^^*)
今回再び面倒をかけてしまったつぐみさんっ。本当にお世話になりました(*^^*)とても楽しく過ごさせていただきましたvありがとうございました(平伏っ)
そして、差し入れをしてくださったY様っ。
私にまで・・・・・(ほろり)本当にお心遣いが嬉しかったです。
ありがとうございました(平伏っ)
ではではv
今日はこの辺でv
拍手をぽちぽちっとありがとうございますっ。
頑張りますっ
今日福岡行ってきますっ。
けど、イベント当日は少し早目(お昼過ぎかな?)に撤退すると思います。
当日、書き下ろしのコピーしを持っていこうと思ってたんですけど、無理でしたーーーー(^^;)面目ありませんっ(土下座っ)
なので、サイトのほうで地道に書こうと思い、今日、1話をアップしましたv
よかったら覗いてみてくださいv
ではではv
福岡行く前に仕事を終わらせるぞっということで!
おやすみなさいませv
いきなりですが、ご報告ですっ。
1月24日(日曜日)に、「COMIC CITY福岡22」 福岡ドーム アリーナ「ト18b」にて、合同サークル HeavenlyBlue/momomisa(H/M)にて参加いたします。
持っていく本は、(H/M)合同誌「a defect of memory 」と、つぐみ様個人誌「上下関係~執務室~」
それから、何とっ orenge あきら様宅 「心に ふれる」と「禁断の果実」をお預かりしています。
どうぞよろしくお願いいたします(平伏)
私の本はというと、本当は書き下ろしをしようと思っていたんですが、どうにもこうにも間に合わなさそうで(><)
面目ありません。
一応、こつこつは書いてたんですよ。
書き出しはというと、こんな感じ↓
例えば、誰もいない書庫。
アルもいないその場所で1人資料を読みふけっているとき、背中にへばりついた視線を感じる。
寒気が走って、瞬時に振り返ってみても、そこには誰もいない。
けど、背中にべったりと張り付いた何かは消えてくれなくて、その不快感に耐えきれずに、本を閉じた。
正直に言えば、こんな嫌な視線は今まで何度となく受けてきたし、視線だけじゃなく、下手をすれば怪我を負うような嫌がらせも今まで受けてきた。
この年齢で国家錬金術師としての肩がきを持ち、それに伴い軍での地位を確保するということが、ある一定の人間にとっては嫉妬と妬みの元になるということはよくわかっていた。
いや、分からざるを得なかったと言ったほうが正しいかもしれない。
それは国家錬金術師になった瞬間から、いわば、強制的に受け入れさせられてきた他人からの感情だったからだ。
怪我をしたこともあれば、怪我させたこともある。
問題にならなかったのは、俺の後見人であるロイマスタング大佐の力の賜物と、後は、俺の力の実力。
ほとんどの奴らが俺の錬金術を見た後には二度と俺に手を出してこなかった。
当たり前といえば、当たり前だ。
俺は強い。
そんなふうに、人間の妬みや嫉妬は嫌というほど、受けてきて。
だから、人の心の中に潜む闇や弱さ、そんなものに引きずられた人間を見たとしても、今更俺は驚きもしない。
生きること、それは自分の中の弱さとの戦いだ。
その弱さに負けた人間が闇を見る。
強さがあれば弱さがあり、光があれば闇がある。
それをどうにかしてやろうなんて、俺はこの期に及んで思わない。
みたいな感じで書きすすめていたんですが、(この先もうちょっと書いてる)
でも、途中でどうにも止まってしまって、今、唸ってます(~~;)
もし書き上がれば持っていくつもりですけど、多分間に合いません(^^;)
もし、駄目だったら、こっちのサイトのほうで上げさせていただきますね。
既刊本「あなたが欲しい」は持っていこうと思います。
よろしくお願いします。
ではでは~~v
今日はこの辺でv
来年は拙いなりにも細々と頑張っていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
この偏狭な地に遊びに来てくださって、本当にありがとうございました!
できたら、また来年もよろしくお願いいたします。
それではよいお年を(*^^*)
へたっぴですが、ぽちぽちと。